2013年07月31日

淡嶋神社 (和歌山市加太1905)



心霊スポットとは呼び難い神聖な場所。
様々な日本人形やフランス人形などを供養してくれることで有名な神社。
人形に情を持ってゴミとして捨てるには忍びないと思う人や、人形に異変が起きて怖いという人など、様々な理由で処分できずに全国各地から集まった人形の数は2万体とも言われている。
持ち主の愛情が込められた人形には魂が宿るといわれているが、日に日に髪の毛が伸びるという有名なお菊人形もここで供養されている。
人形たちは三月三日の流し雛で海に流されて供養される。
あくまで供養してくれる神聖な場所なので遊びで行くのは勧めない。

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コツコツトンネル (宮崎市下那珂)

宮崎県のコツコツトンネルには、昔近くで事故にあった女性の霊が出るという。
深夜3時にトンネル内で車を止めてエンジンを切り、3回クラクションを鳴らす。
すると背後からハイヒールの響く音や窓を叩かれたりするなど心霊体験をするそうです。
場所が場所なだけに実際にしないほうがよろしいかと思います。
なお、今は壊されて存在していないがトンネル周辺には多数の防空壕が点在していた。
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旧四十九院トンネル (加賀市)



山中温泉の近くに旧四十九院トンネルがある。
ここは加賀地方では結構有名な心霊スポットで怪現象などの体験談も報告されている。
サイドミラーに霊が写ったり謎の発光体が目撃されたりしているらしい。
深夜、ドライブに行ったらトンネルの中でエンストしてしまい、車には手の跡がついていたという体験談もある。
トンネル出口付近に地蔵が二体ある。
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旧笹子トンネル (大月市笹子町黒野田)



山梨県大月市笹子町黒野田にある心霊スポット。
このトンネルを通ると得体の知れない気配を感じる。小さな女の子の霊が出るという噂がある。
過去にこのトンネルで交通事故があり子供が亡くなったらしい。

山梨県大月市笹子町黒野田にある心霊スポット。
このトンネルを通ると得体の知れない気配を感じる。小さな女の子の霊が出るという噂がある。
過去にこのトンネルで交通事故があり子供が亡くなったらしい。
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ほととぎす旅館 (阪南市山中渓1250)

別館編



本館編


正式名称は『山中渓温泉ほととぎす』といい、心霊スポットとして有名な場所で本館・別館・離れ・第2浴場の4つの施設で構成されている。
しかし別館は侵入困難で離れも崩壊が進み内部侵入は危険らしい。
過去に浮浪者が本館内部で死亡していたという噂がある。
ここを訪れ撮影していたところ、白い影が映りこんでいたという体験談がある。
posted by お化けの坂野 at 17:10| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

大泉緑地 (堺市北区金岡町)



大泉緑地のアスレチック辺りには黒いスーツを着た男性の霊がたびたび目撃されてるらしい。
噴水の横の林の中では何回か首吊り自殺があったらしく、夜に行くとぶらさがっている黒い影が見えることがある。
真ん中あたりにある大きい池周辺には犬を連れた幽霊が出るという噂も。
posted by お化けの坂野 at 17:04| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

秩父湖の吊橋 (秩父市大滝)

秩父湖の国道140号線沿にある吊橋で自殺のスポットでも有名。
吊橋の真ん中で佇む女性の霊が目撃されている。
黒っぽい服を着ていて橋の横にはり付きながら向かってくるらしい。
発光体なども写ったりする。
深夜、この吊橋の上から長時間、暗い底を見ていると死ぬ事は心地いい事だと感じ始めるらしい。



通りがかりに見つけた吊り橋に、高所恐怖症克服のため単独乗り込みました。足が竦んで­いるのでカメラワークが最悪です。後々調べてみると有名な心霊スポットらしいですが、­知っていたとしてもそれどこじゃなかったですね...。
posted by お化けの坂野 at 17:01| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

新井さん家 (児玉郡神川町大字矢納)



新井さんの家と呼ばれる有名スポットで琴平橋と城峯公園の中間あたり。
父親が狂い母子が惨殺されたらしい。
古い木造の廃屋で廃屋のすぐ隣に新井家のお墓がある。
その近くでは吐き気に襲われたり、子供の霊が現れたりするらしい。
posted by お化けの坂野 at 16:56| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

正喜橋 (大里郡寄居町)



正喜橋は自殺者がとても多い場所らしく、自殺者の霊が集まっている。
霊の目撃証言もある。
落城した鉢形城跡地ではなく、対岸の方が危険とのこと。
戦に敗れた事を悟った下級武士や女御達が今でも身を投げ続けているらしい。
心身ともに不調な時には行かないほうがいい場所。
posted by お化けの坂野 at 16:55| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

岩窟ホテル (比企郡吉見町北吉見)

岩窟ホテルは、吉見百穴のすぐそばにあり山の岩盤をくり抜いて作られた洞窟住宅だが、落盤事故により未完のまま閉鎖された。
岩窟ホテルの正式名称は、「岩窟ホテル高壮館」という。
岩窓からのぞく霊の姿が多くの人々に目撃されているとか。
また、付近駐車場では心霊スポット探索に来た大学生が、暴走族に狙われるなどの事件もあったらしいので注意。
現在は安全上の問題から内部には立ち入れない
posted by お化けの坂野 at 16:54| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ホテルサンヒルズ相模湖 (相模原市緑区小渕)



相模湖の湖畔に地上5階、地下2階のサンヒルズ相模湖というリゾートホテルがあったが、現在は取り壊され地下の駐車場部分だけが残っているらしい。
経営難で屋上でオーナーが自殺したと噂されている。
廃墟化したホテル内では自殺したオーナーの霊が出没したり、窓から白い服を着た女性の霊が目撃されたらしいが建物がなくなってしまったためどこで見ることができるのか不明。
現在残っている地下に存在しているのだろうか。
posted by お化けの坂野 at 16:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

国立感染症研究所 (新宿区)

夜、建物の中を白い影が通り過ぎる。
昔、何百体もの人骨が発見された。
その人骨は関東軍第七三一部隊(通称石井部隊)による人体実験の犠牲者のものである。
「感染研」および同じ敷地内の「国立健康・栄養研究所」の研究員が、何人か変死している。
同研究所に隣接する箱根山では、夜な夜な人間が泣き叫ぶ声(呻き声)がする。
20年以上前、箱根山が含まれる戸山公園公園の公衆トイレで首吊り自殺をした男性がいて、その幽霊が出る。
などいろいろ噂されている場所。
posted by お化けの坂野 at 16:45| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

旧々吹上トンネル (青梅市黒沢)



明治に造られた旧旧吹上トンネルは、昭和になって旧吹上トンネルにその役目を譲った。
旧吹上トンネルの真上にある。
造られてから100年以上経つ旧旧吹上トンネルは、水が浸食し、いつ倒壊しても不思議ではない。
幽霊出没の噂は、多種多様な噂が入り乱れており、白い着物を着た女性の霊が出没するという噂をよく耳にする。
宮崎勤が幼女を殺害もしくは遺棄した現場が旧旧吹上トンネルだったという話がデマであることだけは確かだ(実際は旧小峰トンネル)。
posted by お化けの坂野 at 16:41| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

池袋サンシャイン通り (豊島区)

1999年9月8日に通行人数人を無差別に殺傷するという通り魔事件が起こっている。
同年の5月30日には近くのマンション10階踊り場で男性がメッタ刺しにされ即死する事件も起きている。
この地では通り魔的な犯罪が後を絶たない。
江戸寛政時代にはこの地は辻斬りがおおく出没している。
多い時には一晩で15人以上の人々が無残に命を奪われた。
命を絶たれた者たちの怨念のせいと言われている。
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千駄ヶ谷トンネル (渋谷区千駄ヶ谷)

東京オリンピックの道路拡張工事の際に墓の下に千駄ヶ谷トンネルを作ってしまった。
それが原因なのか怪奇現象が多数起こっている。
近くにあるビクタースタジオがあるが収録時に奇妙な声が混じって録音された話が有名。
posted by お化けの坂野 at 16:32| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

平将門首塚 (千代田区大手町1)


大正時代、首塚を退かせ仮庁舎を建設しようとしたが死亡事故や関係者の謎の急死が起こったため中止。
発案した大蔵省の大臣も死亡し祟りだと恐れられた。
そんな経緯から今も高層ビルに囲まれた一等地にいまだに残っている。

将門首塚の碑
昔この辺りを芝崎村といって、
神田山日輪寺や神田明神の社があり、
傍に将門の首塚と称するものがあった。
現在塚の跡にある石塔婆は徳治2年(1307)に
真教上人が将門の霊を供養したもので、焼損したたびに
復刻し現在に至っている。
明治2年(1869)より第二次世界大戦まで、
この地に大蔵省が設置され、大蔵大臣阪谷芳郎は、
故跡保存碑を建立し、後人のために史跡保存の要を告示されたのである
posted by お化けの坂野 at 16:31| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

東京心霊観光 高島平団地

かつて『徳丸田んぼ』と呼ばれ、23区内で最大の収穫量を誇る大稲作地帯だったこの土地に高島平団地が登場したのは、昭和41年、終戦後の深刻な住宅不足にあえぐ状況下でのことだった。そんな中、高島平団地は当時420万戸といわれていた住宅不足を埋めるマンモス団地として、政府の期待を一身に集めて登場したのである。
 このころ集団住宅のひとつの考え方として注目を集めていたのが高層住宅だ。つまり、同じ広さの土地を使うのなら、住宅を上へ上へと伸ばしていけばそれだけスペースがかせげるというわけだ。政府の説明では、その分、緑いっぱいのオープンスペースが確保できるので、充実した住空間を確保できるということだ。
 確かに緑は増え、オープンスペースは災害の際の避難所として都市防災に貢献したが、日照条件などの居住性の水準低下は止められなかった。つまり高層団地は、緑をとって太陽を切り捨てたのだ。
 建物と建物の間はうす暗い影になった。
 そんな環境に誘われてか、この場所はご存じの通り自殺の名所として知られることになってしまった。
 そのきっかけを作ったのは、昭和52年の親子3人の飛び降り心中だったといわれている。以後、団地内には世をはかなんだ自殺志願者が次々と日参するようになり、当時年間10人だった自殺者も、昭和55年には20人を突破。57年までの累計で100人に達する自殺者を出すことになった。
 中には、このおびただしい自殺者は人口増加にともなう自然淘汰だ、などと恐ろしい考えを表明する人もいた。つまりその人によると、自殺者たちは東京に「間引き」されたというわけだ。
 さて、そんな昭和55年4月30日。その夜、夕方から降りだした雨は、まだシトシト路面を濡らしていた。都内板橋区に住むS子(30歳・家事手伝い)は、高島平のレジャーセンターに出掛けた母親と伯母を迎えに車で団地のあたりを通っていた。いつもは走りなれた道だったが、その夜はなぜか様子がおかしかった。どういうわけか、車は広大な高島平団地の敷地をぐるぐるまわるばかりなのだ。
 やっとのことでたどりつき、後部座席に母親と伯母を乗せて西台交差点にさしかかった時にはもう10時を過ぎていた。S子の証言。
 「そこで車を右折させようとしたその時でした。あたりが急にモヤがかかったように暗くなったかと思うと、運転席の窓際すれすれの路上に、鮮やかなグリーンの光がパァーッと輝いたんです」
 視界が定かでないので、それを中心点の表示灯だと判断したS子は右側にハンドルを切った。すると、運転席の窓のすぐ外に、全身白ずくめの女がぴったりと張りつくように立っているではないか。
「危ない!」
 ブレーキを踏んだ。が、不思議なことにその白い女は、相変わらず運転席の窓の外に身動きせずに立ちつくしている。
 「胸のあたりに白い傘の柄と、これも白くて半透明のレインコートが見えましたが顔は見えません。それにしても不思議な感じでした。その顔をしっかり見たはずなのに、今、思い返してみると、どんな顔だったかどうしても思い出せないんです。そう言えば、体の輪郭もどこか透けているようで、実在感がありませんでした」
 やがて車を出すと、その白ずくめの女は去っていった。後日、それが幽霊だと気づいたのは、S子が昼間にその交差点を通った時である。
 交差点には、あの時見た、緑の光を出す表示などはどこにもなかったのである。
 「あれは、高島平からついてきたお化けだったのよ!」
 またこれは別の話。
 自殺の名所という名につられてネタにつまったテレビ局のスタッフが、この団地を訪れたのである。当時、売り出し中の岡田有希子を起用して、この場所をルポするという苦しまぎれのお手軽企画だった。
 だが、その撮影は予想に反して難航をきわめたのだった。
 まず、ベテランカメラマンのA氏が撮影中に頭痛を訴えてリタイアした。普段、どんな苛酷な撮影にも根をあげない職人肌のカメラマンだっただけに、みんなはしきりに不思議がった。仕方なく、アシスタントのB氏がカメラを持ち替えて撮影をはじめたのだが、今度はそのB氏も気分の悪さを訴えはじめたのだ。
 そういうわけで、しばらくは団地の屋上で休憩ということになったのだが、そのうち、岡田有希子の様子がおかしくなった。何もしていないのに急に笑いだしたり、そうかと思えば急に泣きだしたり…。
 これにはマネージャーもすっかりおろおろしてしまい、「こんなところにはいたくない。早く終わりにしよう」ということでそそくさと撮影を終えて局に帰ってきたのである。
 あとになってそのテープの編集をしたスタッフは、モニターを見て度肝をぬかれた。なんと、岡田有希子の背後に若い女の幽霊が、最初から最後までおぶさるようにしてしがみついていたのだ。そして、その岡田有希子は、撮影した翌日から原因不明の熱におかされ入院し、退院してからは自宅のマンションの屋上から飛び降りて自殺をしてしまった。遺書らしい遺書はなかったが、入院中のベッドの中で、ずっと「殺される!」といううわ言を叫んでいたという。
 現在、その高島平団地は、自殺防止の対策として、屋上と外階段のすべてに鉄フェンスが敷かれ、窓には10センチ程度しか開かないように固く封印されている。
 そのせいか、ここのところ自殺騒ぎは2~3年に1度という程度だという。つまり、鉄のフェンスは、自殺志願者を見事にシャットアウトしたわけだが、ある意味でそれは幽霊の出現にも効果を発揮しているようだ。最近、ここでの幽霊談はめっきり減っているのである。
posted by お化けの坂野 at 16:29| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

たっちゃん池 (東村山市多摩湖町)



狭山自然公園内にある貯水池。
たっちゃんという小学生の子供が溺れて死んだ池。
たっちゃんを助けにいった男性二人も溺死し、三人の死体が上がって来なかった。
夜訪れると子供の手が出てきて池に誘うらしい。
posted by お化けの坂野 at 16:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

緑色の着物を着た女の霊 (北区王子)

駅近くのビルに現れる緑色の着物を着た女の霊。
あの有名なお花見スポットに面していて2012年もビルは現存している。
当時15年ほど前はテナントとしてカラオケが入居していて電源の入っていないTV画面に写真撮影時に霊が写り込んだ。
posted by お化けの坂野 at 16:24| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

深泥池 (京都市)



京都の一番危ない場所と言われている心霊スポット。
近くにある病院の患者がここで入水自殺しているらしい。
この池は底なし沼と言われていて死体は二度と浮かないらしい。
近くの道路では40歳ぐらいの女性の霊が「深泥池の辺りまでお願いします」と囁きかけてくるという。
車に乗せ深泥池の辺りに近づいた時には女性の姿は消えているらしい。
その女性の霊は自転車の運転を誤ってこの池で溺れ死んだ人らしい。
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廃モーテル (亀岡市大江山)



亀岡市に入ってすぐにある老ノ坂トンネル近くに心霊スポットと噂されている廃モーテルがある。
噂によれば、過去に殺人事件があり女性なくなっているらしい。
それ以来、モーテル前を通過すると女性の幽霊が出没するとの目撃談が多数報告されている。
posted by お化けの坂野 at 16:19| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

将軍塚 (京都市)

将軍塚にトンネルがあり深夜、そのトンネル中央付近で立ち止まっているライダーがいるという。
そのライダーには首がなく、血まみれのバイクに跨っているらしい。
数年ほど前、バイクに乗った男がトンネルに垂れ下がっていた太いツタに首を絡ませ、頭がもぎ取られてしまったらしい。
その霊だと言われている。
今でもこのツタは残っているという。
posted by お化けの坂野 at 16:18| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

神奈川県 護良親王の首塚

鎌倉でも最強の場所です、噂は夜に首塚より光が多く見られる。



=悲運の皇子護良親王《鎌倉宮》=
 鎌倉宮は、明治天皇によって護良親王を祀るために建てられた。長い歴史において、この鎌倉宮が唯一「天皇自らが創建」した神社。
 護良親王は、「建武の新政」を行なった後醍醐天皇の皇子。親王は、楠木正成らとともに鎌倉幕府打倒を目指して戦い、幕府滅亡後には征夷大将軍に任ぜられている。
 しかし、1334年(建武元年)11月15日、再び武家政権を狙う足利尊氏と対立し、この地にあった東光寺に幽閉されてしまう。その後、1335年(建武2年)、十四代執権北条高時の子北条時行が反乱(中先代の乱)を起こしたため、当時鎌倉にいた足利尊氏の弟の直義は、親王を殺害し鎌倉を逃れた(時行が親王を担ぎだす虞があったためと思われる。)。
 親王の首は、廃寺となった理智光寺の住職によって葬られ、理智光寺跡に親王の墓がある。境内には、親王が幽閉されていたとされる土牢が残されている。
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岳雲沢隧道(津久井トンネル)



神奈川県相模原市緑区三井にある心霊スポット『三井大橋』の先にある幽霊トンネルで、テレビ東京の『日本列島震撼!!­最恐怪-1グランプリ〜1億3千万人が選ぶご当地怪談〜』で09/12/18に紹介さ­れた場所。
ちなみに番組で紹介された食堂の廃墟なんてありませんでした。崖上にあるのは寺院かな­んか。

最上稲荷蓮華院
神奈川県相模原市緑区三井1495−6
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岩倉児童公園(京都市左京区)

昼は何の変哲も無い児童公園。
だが、この公園にはあまり知られていない裏の顔があった…

ここは、昼間でも静かな場所だが、
夜になると正に人気を失う。

それで少年のたまり場になっていたようで
その昔、リンチ殺人も行われた場所だと聞きます。

しかし、実際に出るのは殺された少年とかではなく
子供の霊らしいです。

死後もこの公園に遊びに来ている霊なのだろうか。。。?
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犬鳴山トンネル(大阪府)

犬鳴山トンネル(大阪府)




犬鳴山には、「義犬の墓」という伝説がある。その昔、紀州の猟師が鹿を追って猟をしていた時のこと、連れていた愛犬がけたたましく吠えた為、獲物を取り逃した。猟師は、怒って犬の首をはねてしまった。愛犬の首は飛び上がり、中を舞う。今まさに猟師に襲いかかろうとしていた大蛇の首にかみつき、大蛇と共に息絶えた。犬が吠えたのは、自分の主人のピンチに気付いて、助けようとしたためであった。犬の忠義を知った猟師はとても後悔し、修行者となり、愛犬を丁重に供養し、また自分の田んぼを不動堂に寄進した。・・・・・これが、犬鳴山の名前の由来となっている。

しかし、この場所は関西屈指の心霊スポットで、排ガス自殺、レイプ事件・死体遺棄事件などが多発する曰くつきの土地だ。
また、犬鳴山を走る道路では、年中半そで半ズボンの少年の霊が目撃されているという。
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神奈川県 すかいらぶ(秦野市)

神奈川県秦野市にあったラブホテルで以前殺人死体遺棄事件があったらしい。

心霊スポット 神奈川県 すかいらぶ No1




ここは神奈川県にある廃ラブで過去に事件が起きて女性が3人
殺されたそうです、かなりの目撃情報があり
今も、怨念はあるのだろうか?
ここはかなり空気も悪い場所です
posted by お化けの坂野 at 16:07| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

赤沢隧道

赤沢隧道は、神奈川県小田原市の東海道本線の廃線区間にある隧道。
真鶴側から長坂山隧道、八本松隧道、赤沢隧道という順番で並んでいる。1972年に真鶴トンネル(真鶴隧道)にその役目を譲り、廃線となった。
長坂山隧道からは2007年10月に遺体が発見されたという。
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泣塔(なきとう)

泣塔(なきとう)は神奈川県鎌倉市深沢地域梶原、旧東日本旅客鉄道大船工場敷地脇に建つ宝篋印塔で、塔に刻印された文字から建立は文和年間であると推定されている。鎌倉市の指定有形文化財。塔の正式な由緒は不明だが、鎌倉時代末期に新田義貞が鎌倉を攻めた際の古戦場(洲崎古戦場)が付近にある事、塔の背後にやぐらがある事から、やぐらに葬られた戦死者を周辺の住民が弔う為にたてた塔と見られている。
posted by お化けの坂野 at 16:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

緑ケ丘霊園(川崎市高津区下作延1344)



神奈川にある巨大霊園
ここの噂は昔、幼い少年が池に落ち亡くなった。
その際に池の前にさとし君像を立てたが・・・・・
その銅像の書いてある文字を読むと呪われる・・・・・・
そして今は石碑のみ残っている。
posted by お化けの坂野 at 15:57| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

三増トンネル(神奈川県愛川町三増)

三増トンネル(みませトンネル)は、神奈川県愛川町三増と相模原市緑区根小屋を結ぶ、神奈川県道65号厚木愛川津久井線のトンネルである。トンネルが貫通する山塊には三増峠があり、戦国時代、武田信玄軍と北条氏康軍が激戦を繰り広げた三増峠の戦いの古戦場でもある。
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青木ヶ原の樹海 (富士河口湖町)


映画「青木ヶ原」に心霊シーンがあると話題に。その問題映像が公開されました。1分38秒あたりで左隅に現れる人影のようなもの……これはガチの霊か、はたまた宣伝の一環なのか?

ここは誰でも知っていると言っても過言ではない自殺の名所。
方位磁針が狂ったり55メートル中に入るとニ度と出られないと言われている。
自殺スポットですが自殺者が後をたたないくらい多いせいか、この世に無念を残していったかなりの数の霊たちが目撃されている。
posted by お化けの坂野 at 15:54| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

貝塚結核病院

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かなり異様な雰囲気を持っている廃病院。
病院というのは病に犯され辛い死を遂げる場所であり、この世への未練は他の場所よりも強く残る。
もちろんこの貝塚結核病院も例外ではない。
さらにここは少年保養所という役目を携わっており、若くして死を迎えた者も少なくないはず。
二階には金網がありなにやら不穏な妄想を掻き立てる。
しかし絶対に遊び半分で行ってはいけない場所にかわりはない。
posted by お化けの坂野 at 15:46| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

K子さんの家跡地(長野県 長野市)



長野県長野市の"K子さんの家跡地"という心霊スポットです。
跡地ということで現在は家が解体されて畑になってますが、昔は一家心中が起こった家が­建っていたそうです。
建っていた頃は、「この家の中には複数の衣類品と一家のものと思われる肖像画がある」­「この家内のもので、時計を持って帰ろうとすると、帰路の途中又は数日で死を遂げてし­まうらしい」などの噂があったようですが、建っていた頃の画像が一枚もないので真相は­不明ですね・・。
posted by お化けの坂野 at 15:41| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

周遍寺

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県道79号、権現ダム・山陽自動車道高架下をくぐり北上すると上り下り、カードが連続する山道に入る。カーブを抜けると、不気味に続く周遍寺入口はあった。

個人的には8年前ぐらいに知り合いと登った事があるのだが、野犬が居て危ない所だと覚えている。その時老夫婦が先に登っていくのも見て、その後行方不明で車だけが残っていたのを覚えている。また、知り合いと登った日の夕方に携帯を無くして一人で探しに行った記憶がある。

さて、県道から登っていくと周遍寺へ続く道が通行止めになっていた。落石や土砂崩れが起きたらしい。なので、下に車を停めて通行止めの所から登ることにした。

途中、大木や土砂崩れしてある所が至る所にあった。昔は上まで車で登れていたのだから、歩いてしんどさがよく分かった。また、30分ぐらい急な道をひたすら登っていった。距離にして、600mはあるだろう。

登るやいなや、野犬の遠吠えが近くでしていたのでちょい焦った゚(゚´Д`゚)゚時間は夕方の6時半を過ぎて少し薄暗かったのと、一人だし歩きだから逃げろうに逃げ場がないのを分かっていたので近くに落ちていた木の棒を持って歩いた。

ようやく登りきって寺に続く階段があって、登りきると意外に空気が美味しかった。少し休憩していると、人の影が前方に見えて焦った。疲れて気のせいだと思いながらやり過ごしたけど、一瞬にして汗が冷や汗に変わった。

境内に行くと、左右の至る所にお地蔵さんがある。そして、本堂?に行って手を合わせてしばし休憩。その後少しウロウロした後に、昔野犬が居た建物に向かった。

昔のままでボロボロの建物は、やっぱり変な空気が漂っていた。他の人のブログにもこの建物内の写真がUPされていたのだが、遺影みたいなのが写っていたので中に入るのは止めた。

写真には念が入りやすく、万が一この場で何かが起きたらどうにも出来ないと思ったから。また、建物の全体を見渡して気付いたのだけど人の気配がするのと人が立ち入った痕跡があった。

この建物は、動物の住処になっている気がしたのとオーブが集まりやすい所だと思った。直感的に、この世のものではない霊気も少し感じていたのだから間違いないと思う。
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殺害事件の現場

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2004年8月2日午前3時30分頃、写真にある民家で痛ましい事件が起きた。事件当時と今日撮影した民家の写真である。空き地になってる写真の奥にも民家が建ってあったが今は取り壊されている。


ここで、今から8年前に7人が殺される残虐な殺人事件が発生した。

先に書いておくが、殺害された人の中には私の父親の友達も居て事件3日前に地元で買い物をしていると偶然喋っていたらしい。父親の結婚式にも来てくれた仲だったらしい。


以前、ここの前で事件後にたくさんの人が火の玉や人の影や声がしたと一時心霊スポットとして有名になった時期があった。それは紛れもなく殺された人達の怨霊だと思う。


無念の死を遂げた人達は行き場のない怒りをどこへもって行こうかと彷徨っていたのだと思う。


以下、ニュースの描き下し


04年8月2日午前3時半、藤城は自宅の隣にある伯母宅に侵入、藤城とし子さん(80歳)、従兄弟にあたる勝則さん(55歳)、義久さん(46歳)の3人を包丁で刺し殺し、勝則さんの妻・明美さん(当時50歳)にも重傷を負わせた。最初の通報は勝則さんによる「母が頭から血を流している」と言うものだった。
 続いて、自宅の斜め向かいにある遠縁の藤城利彦さん(64歳)宅も襲撃、利彦さん、妻の澄子さん(64歳)、長男・伸一さん(27歳)、長女の緑さん(26歳)の一家全員を殺した。7人を殺害した藤城はその後自宅に戻り、母屋にガソリンを撒いて火をつけた。同居していた母親(当時73歳)はすぐに警察に駆け込み難を逃れていた。

 藤城は車を出し、実弟の家に行き「母親のことを頼む。わしは死ぬ」と言った。妹宅にも電話で同じことを伝えている。藤城はその後、加古川バイパス西インター付近で灯油缶を積んだ車を信号柱にぶつけ自殺を図るが、炎上したところを発見されて事情を聞いた捜査員に「あれは俺がやった」と話し、身柄をおさえられた。藤城は右腕に火傷を負っていた。
 藤城はその後、やけどの治療のため神戸市内の病院に入院、回復を待って、8月31日、退院と同時に逮捕された。
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廃墟

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西脇市・加東市に用事があって小野市から加西市を抜けてかえる道中、以前小耳に挟んだ廃ホテル「ホテルニュー応谷」を探したくなった。mixiでもだいたいこの辺りと書いてた記憶を頼りに西に行く薄暗い坂道を登っていると右手にゾクッとするぐらいその存在をドーンと表している廃墟。

ホテルニュー応谷ではないのだが、とんでもない不気味さを醸し出している。それもそのはずだ。入口には立ち入り禁止と厳重な囲い、有刺鉄線が張り巡らされていた。

中には入れないけど、マイナスイオン以外に自然と何かの視線を感じた。中に入ってカメラを回すと絶対何かいつったりしそうな不気味な雰囲気MAXでした。

写真だけ撮ってすぐにその場を後にしたが、夜にもう一度来て写真を撮りたいと考えている。
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藤戸トンネル&日の浦トンネル&日ノ浦神社

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夕方から他の心霊スポットにも行ったけど、登山している途中に場所が違う事に気付いて相生に向かった。今回は藤戸トンネルと日の浦トンネル&日ノ浦神社に行ってみた。

夕方だったけど、少し薄暗い道でトンネルはやっぱりいつ行っても気味が悪いのは間違いない。瀬戸内海が見渡せる海沿いをドライブしながらウロウロしていた。

この少し西に赤穂市御崎って場所があるけどそこの断崖絶壁の道は事故や投身自殺も起こってるいわく付きの場所である。

今回はその手前のトンネル2箇所と神社に行ったけど特に変な雰囲気は無かった。けど、藤戸トンネルと日ノ浦
神社と橋を過ぎて日ノ浦トンネルを過ぎて車を走らせていると運転席側の山の上の方から何か竹を叩くみたいな音がした。

「コンコンコン」って音だったので何か勘違いかな、車から何か音がしているのかなと思いながらカーブを越え直進しているとまた音が聞こえ出した。その間100メートルぐらい。

場所的に緩やかな右カーブで車がガードレールを突き破って崖の下に落ちそうな所だったので、もしかしたらと思い早くその場を離れた。それ以外の所で同じ現象は起きなかった。

一体なんだったのか今でも不思議に思ってるけど、ちょいドキッとしました。今回はそんなに不気味な所では無かったけど、帰りに赤穂市御崎にあった廃ホテル貴和荘も探してみた。

いわく付きの所って聞いていたので探したのですが、見つからなかったです。
posted by お化けの坂野 at 15:04| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

番外編~心霊体験

今から数年前だけど、兵庫県の第二神明道路での出来事。R175号線玉津インターから土山インターまでの出来事である。


友達3人と昼から出掛けて遊びに行った帰りで、もうすっかり夜になっていた。僕が運転して助手席に1人と後席に2人乗ってて喋りながら西に向かって帰ってた。結構な豪雨でどの車もスピードは出しておらず、僕もゆっくり走っていた。


すると、左車線を走っていると後ろから思いっきり近づいて来る車がいた。僕達の横を猛スピードで抜き去っていたけど、男性が運転・助手席に女性が乗っていた。だけど、少し様子がおかしかった。


なぜなら、顔を少し見たけど青白かったのだから。ちょいドキッとしながらその後数分進むと土山インターの料金所に到着。


あれ、どっかで見た車じゃない?って友人の一人が言うから見てみるとさっき僕達を追い抜いていった車がクシャクシャになって料金所手前に左側に置かれていた。


事故ったんかな~と思い、僕達はお金を払う時に料金所のおじさんに聞いてみると「あの車は3日前に事故で大破して人が2人亡くなったんだよ」って言われた。


その瞬間、僕含め4人とも血の気が引いてしまって鳥肌が立ったのと帰るまでずっと喋らなかった。


さっき俺達を追い抜いていったのは亡くなったカップルの霊だったのかと思って、よくよく考えると本当にさっき見た顔の青白さってのは幽霊だったのかもしれないと思った。


これを機に幽霊を信じるようになりました。
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兵庫県廃墟


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建設途中の家の様だけど、昼間に見たら石で出来ている。でも、何年も放ったらかしで夜に見てみると結構不気味な感じで荒れ果てていた。

廃墟としては、イマイチです。何故かと言うと、建物が建設途中って事もあり道路の向こうからでも中が見えるから昼間に建物に入ったら近所の人から怒られた(汗)

それにしても、こんな真っ暗な建物の中には入る勇気は無いです。もしも、何か出てきたら逃げ場がないので・・・。逆に足場が悪い心霊スポットや廃墟の場合は、幽霊どうこうより滑ったりして怪我したら大変だと言う事です。

なんか日記書いていると、部屋がきしんだりして視線を感じるんでそろそろこの辺で・・・。
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平荘湖の防空壕

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加古川市にある湖「平荘湖」 ウェルネスパークより湖の周りを南に歩くと橋がある。橋を渡りきってすぐ右に降りていく道がある。

その左側には石仏とお墓・その右側の茂みの中に今は使われていない防空壕がある。

真夜中にその中に入ると、足音が聞こえたり大勢の人の影を見たりする等心霊スポットとして噂されている。

今回はその防空壕に少しだけ入ってみた。昼間でも光が全く無いので気味が悪かったけど、風は通っていた。あと、入口から少し入ったけど結構奥まで道がありそうだった。

人の気配やそんな霊的な物は全く感じられなかったのが少し安心感を与えてくれたけど、戦時中に使われた物だと思うと今でも彷徨っている何かがありそうで少しだけ怖かった。
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廃バスの館

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その北部に位置する広峰山の小高い場所に位置する所に廃バスがポツリと置かれている。

一度上まで行ってハイキングコースを歩いて探したのだが見つからず。下に降りていってここかなと思って見に行ったら、廃バス発見でした。

見に行く人は、一番上の画像の右に階段がある所を登っていけば見れます。

さて、一見何とも無いようだけど、夜になれば凄く不気味である。今回は昼間に撮影できたのだが、バスは上部がなくてほとんど解体されていた。

一階二階部分は何もなく、奥の小屋は荒らされ放題でした。それにしても、こんな所にどうやってバスを置いたのかが疑問でした。

そのあと、バスの東側にハイキングコースとお墓があった。花が新しかったのが、リアルに不気味でした。
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ホテルニュー応谷



以前にも訪れたこのホテル、今回は夕方前に来たのだが不気味さは一層増している感じがした。そして、南側から見た時にやはり気配は感じた。

あと、今回は建物の中の写真を撮ったので見て頂きたい。KIMG0391_convert_20120619223740.jpgKIMG0392_convert_20120619223806.jpgKIMG0381_convert_20120619223245.jpg









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石切八社主神社

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神社に辿り着くまでの道のりが長かったのと、田舎の山奥にポツンとあったので結構着いた時にゾクゾクっと鳥肌が立った。そして、薄暗い神社境内へ入った時から少し時空がズレている様な気がして気味が悪かった。

境内より少し右奥に急斜面の石階段があって来る者を拒む様に竹が折れて道を塞いでいた。

登るやいなや、お地蔵さんにたぬきやカエルの石仏・そしてバッテン印の小屋に壊れた小屋。何か異様な空気が漂っていた。尋常じゃないぐらい、何か聞こえているけど気のせいだと思った。

全体的に見回していると、荒れ果てており放置状態であったのがまた不気味であった。あまり長居は禁物と思い階段を降りていったけど、結構足取りが重くなって階段を降りる時に後ろから誰か呼んでいる気がして視線をずっと感じていた。

階段を降りる左側にも小屋があってそこはまた一層不気味そうでした。祠みたいな入口だったので、凄く不気味だった。中には入らなかったけど、一箇所写真を撮るとブレる・・・。3度試みたけど、ブレてうまく撮れなかった。

中を覗くと古びているけど、生活をしているような雰囲気の場所であったから誰か居そうと変な妄想をしたけど、結局は誰も居なかって安心した。居たら逆に怖いと思う。

それにしても、二度と来たくない場所と思ったのが本心です。
posted by お化けの坂野 at 14:44| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

鐘ヶ坂トンネル


兵庫県丹波市柏原町
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明石から続く国道175号線、兵庫県西脇市には経緯度で日本列島の中心に位置する地点、通称「日本へそ公園」がある。それよりも北東部の山中にある心霊スポット「鐘ヶ坂トンネル」がある。

靴のヒラキ氷上山南店を過ぎて次の稲畑交差点を右にまっすぐ進む。くねくねしたカーブとお墓がズラリと並んでいたのでもう少しと思いきや、ナビはどんどん北東を指している。道なりに進むと、踏切を越え柏原下町交差点を右に進む。ちょうど国道176号線である。それから数キロ進むと、左手に「鐘ヶ坂公園」の看板が目についた。

休憩も兼ねて車で登っていくと、途中ゲートがあってそれ以上進めなくなっていた。こここそ旧鐘ヶ坂トンネルへ行く道である。ゲートがあった所からさらに数百メートルは進まなければ到着出来ない所にトンネル入口があり、そこは断念した(一番上の写真は新鐘ヶ坂トンネルでその左のずっと上に旧トンネルがある)

ゲートから右下を見てみると、公園があって綺麗な水が流れていた。少し休憩をして登ってきた道まで引き返して東に進むと新鐘ヶ坂トンネルがあった。

綺麗で結構交通量もあってスピードも皆出しているので少し危険かなぁとは思ったけどなんとも無かった。新

鐘ヶ坂トンネルを通り過ぎて一つ目の交差点を右にそして上に登っていく道がある。ここを登った所に旧鐘ヶ坂トンネルの反対側まで続く道である。

行ってみると、ここにも車の進入を禁止するゲートがあった。噂のトンネルだけという事もあり先客が居た。しばらくすると帰っていったので、一人トンネルに歩いて行った。

そこも厳重な金網があってトンネル内部には入れなかったけど、ギリギリまで行って見てみた。重厚なトンネル内部と造り、そしてヒンヤリした風が吹いている。霊気とかも全く感じなかったけど、夕方だったという事もありカラスの鳴き声がやけに不気味に聞こえた。

マイナスイオンが発生して空気は美味しかった。しばらくボーっとしてトンネルを見て写真を撮って帰った。しかしながら、幽霊を見たいとか興味本位で行くと危険だなぁと思った。
posted by お化けの坂野 at 14:39| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

武家屋敷

兵庫県加古郡稲美町

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ここは心霊スポットマニアの間では、兵庫県下でトップの不気味度を誇る場所です。昔牧場であったららしく、屠殺場らしいです。

確かに場所も辺鄙な所にあり、建物前を車で走っていると見落としてしまいます。しかし、昼間でも深夜でも異様な雰囲気を放っています。

この中で写真を撮った人はオーブが写ったとか女性を見たとか色んな心霊現象を皆体験したらしいです。

あいにく僕達は昼間に入ったのですが、不気味な雰囲気はあったけど特に心霊体験はなかったです。

posted by お化けの坂野 at 14:33| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

小赤壁公園のトイレ(個室)

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ここにたどり着くには看板は上がっていますが、行き着くのに時間が掛かる。そして、細い道を入って行って墓地が左右に転々とあり、その頂上にあるのが小赤壁である。結構行くまでも気持ちが悪いです。


地上から100メートル以上高い所に位置する公園。公園の駐車場奥のトイレがいわく付きの場所である。昼間はラジコンをしている人や景色を楽しむ人、尺八を吹いてる人や会社の営業車で休憩してる人をよく見ます。


しかし、夜になると雰囲気は一変する。霊感のある友達でも、結構危険を感じると言ってくるぐらいの場所である。


もう数年前にもなるけど、深夜にトイレ(個室)に入った人がトイレから出れなくなったらしく・・・。この間そのトイレに行ったら電気も点いてなかった(汗)


その人は友達数人(ほとんど20代の若者)で駐車場で話しとかしてて友達3人とトイレに入ったらしい。その内2人が小で1人が大らしかった。もちろん用をたした2人は待つ事はなくトイレから出て外で話しをしていたらしいけど、30分ぐらいしても個室に入ってる子が出てこないと変に感じたらしい。


友達2人が入ってドアを叩いても返事は無く、一人が他の友達を呼んで上から覗き込んだ。そしたら、なんかトイレの中で気絶していたらしい。すぐさま携帯のライトを点けて声を掛けたが返ってこないので、一人が上から中に入って鍵を開けてみんなで声を掛けてほっぺを叩いたりしてなんとか目を覚ましてあげたらしい。


その子は何があったのかは覚えてないらしく、一つ気持ち悪い事を言った。


「誰かドアをノックしたよね?」って・・・。疲れて青ざめている顔と気力のない言葉で語りだしたから、そこにいた友達は血の気が引いたらしいです。その後も気絶した経緯を喋ろうとはしなかったらしい。持病は無いらしく、不可解な事が起こってからそこは昼夜関係無く行かなくなったらしいです。
posted by お化けの坂野 at 14:30| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

名古山霊園

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ここは姫路でも屈指の心霊スポットである。写真にもあるが、霊園下の道路はゴーストライダーの噂があるが、結構交通量も多くてあまり気にならないがしかし深夜は異様な雰囲気があって超不気味です。


なんせ上が墓地だから、通るのを控えたくはなる気持ちも分かる。心霊現象としての噂は、車の回転数だけ上がって車のスピードが全然出なくなる噂だけど真偽はいかにってとこです。


比較的下の道は良く通ったりするけど、霊園内も車で抜けれる。深夜でも、駐車場で喋ってる若者やトラックもあるけど根性あるなぁ~と思った(笑)


が、一度深夜に肝試しで霊園に行って迷った事があって焦った覚えがある(汗)あれはマジ怖かった゚(゚´Д`゚)゚まぁ常識で深夜にお墓に行くこと自体が間違っているのですが(笑)
posted by お化けの坂野 at 14:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

相坂トンネル

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ここは知る人ぞ知る心霊スポット、相坂トンネルである。このトンネル辺りの山中で死体遺棄事件が発生していたりして、結構ニュースでも名前を知らしめた場所。昼間に撮影に行ったけど結構不気味な雰囲気を醸し出している。 言ってもここは県道80号線で地元住民など車の往来はある。近くの池でも魚釣りを楽しんでいた年配の方も居た。
さて、トンネル内は電灯が何個か転々と点いてるが昼間でも暗い。車で通過していると分からなかったけど、いざ歩いてみるとトンネル内は結構ヒンヤリしていた。後から気付いたけど、トンネル内を動画で撮ったのを再生してみるとオーブらしき物が映っていた。これは友人にも見てもらいまた検証する予定である。
また、湧水だろうか。天井や道路には水が少し流れていた。それが砂利と混ざって歩く自分の足音が一層不気味さを増していた。また、何か歩く度に後ろに重力が掛かった。少し傾斜はあったにせよ、グイって引っ張られる感があったのでちょいドキッとした。
昔からずっと人々が利用してきたこのトンネルも、いずれかは無くなると思うとちょっぴり寂しくなってしまった。それは、老朽化や近辺で痛ましい事件が発生していても守るべき残すべき建造物だと思った。
posted by お化けの坂野 at 14:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

糀谷ダム

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兵庫県の中北部にある糀谷ダム、県道24号線中国自動車道加西ICを北へ真っ直ぐ行くと左手にある。目印は右にセントラルサーキットがある。

このダムは自殺の名所として昔から心霊スポットとして聞いた事があったので、あまり行くのを躊躇していたのだけど行ってきた。

雰囲気として、ダムに上がる下の道沿いに廃墟があったので少し気味が悪かった゚(゚´Д`゚)゚いざ、ダムを見渡せる所まで車を走らせて一望した。辺りはマイナスイオンがいっぱい発生してて空気が美味しかった(*´∀`*)

しかし、すぐにも変な空気を察知してしまった。ダムの放水する所が、車を停めた場所から10メートルぐらい下にあって見ていると、なんか吸い込まれる感じがして気分が悪くなってきた。誰かが囁くように呼んでる気がして、気分が悪くなったからすぐにその場を後にした。

以前にも深夜に、ダムの周りを車で一周した事があった。その時はほぼ一周した覚えがあって気分が悪くなったのを覚えている。そして、途中にも管理施設やトイレとかもあったけど凄く不気味だった。

深夜に行くと絶対危ない場所だと分かっていたので、あえて夕方に行ったけどやっぱり不気味な雰囲気は昼も夜も変わらない。

今、2012年5月28日午前3時15分。この日記を書いているけど、自分の部屋の中で何か視線を感じる。そして、右の肩と胸の間ぐらいに痛みを感じます。そして、気分がどんどん悪くなっています。
posted by お化けの坂野 at 14:22| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

法華山一乗寺 兵庫県加西市坂本町

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法華山一乗寺、水子供養の寺では結構有名な所である。秋には紅葉も綺麗で、観光スポットとしても人気である。寺から西へ少し車を走らせると、小さなお地蔵さんがポツンとある空き地がある。

写真にも分かる通り結構広い空き地だ。数年前までお地蔵さんが写ってる写真の右奥に廃材置き場があったのだが、数年前に撤去された。見える人には見えて、絶対興味半分で来たら大変な事になると言われていた。

今から5年前ぐらいに僕は知り合いの人と初めてここに来た。昼間だったので何とも思わなかった。知り合いの人曰く「ここの空き地の廃材置き場は結構ヤバイ」って言われた。なんの冗談かと思い、次の週に友達を助手席に1人、霊能力のある人を1人後部座席に乗せて夜に来てみた。深夜1時を過ぎた頃だった。途中で後部座席に座ってた友達が「ここは絶対に引き返した方がいい」と言われた。

意味が分からなく進んで行って、この間車を停めたお地蔵さんの見える空き地の所で再び車を停車させた。そしてこの間言われた事を友達に話していると、後ろに乗っていた友達がとんでもない事を言い出した。

「お前の右側に立ってるよ。あんま見たらあかん」って言われた。俺はすかさず「何が?」って言ったら「女の人と子供が」って言われた。助手席に乗っていた友達と俺は一瞬鳥肌が立った。

窓の外は真っ暗で気味が悪かったけど、目視しても何も見えなかった。だけど、後ろに乗ってた友達が「早く車を出して離れた方がいい」って焦った様に言うから車を出して離れた。

あとから聞いたら、若い女性と子供の霊が横に来てて何か囁いてるって言われた。聞いた瞬間に鳥肌が立って恐怖を覚えた。

その霊能力を持つ友達の見解として「結構強い怨念を持って地縛霊としてその場に住み着いてる。しかも、成仏出来てなく悪霊化している」って言われた。その場合は、近くに通った車とかに事故を誘発させて一緒に供養してもらおうとするって教えてもらった。

マジかと思ったけど、実際僕たちが行った後に一乗寺を通り抜ける山道で車が事故したらしい。それが原因不明の事故だったと噂が広まり、気持ちが悪いって事で工事現場の廃材置き場も撤去されたらしい。

実際写真の所に先日も行ったけど、昼間でも薄暗く不気味な雰囲気はあった。あんまり興味本位で行かない方がいいと改めて認識させられた感じ。
posted by お化けの坂野 at 14:20| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

廃物置小屋

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兵庫県加西市野条町にある廃物置小屋
以前から気になっていたので来てみた。ずっと廃墟だと思っていたけど、シャッターと木材が置かれていてどうやら農家所有の小屋らしい。

以前雨の日に知り合いに道を教えられて来てみたけど、夜に見たらゾクゾクっとして近づけなかった。なので、昼間に来てみた。道路から少し坂になっててお地蔵さんも6体並んであったので結構昼間でも不気味である。

小屋の向こうには大きな木が数本立ってて辺りは薄暗いし、カラスの鳴き声とかで一層不安を掻き立てる。そして、その木の奥側にはビッシリとお墓が建てられてあった。

そんな面積は広くないのに、昔の江戸期の墓みたいに土葬っぽいお墓も転々とあって気味が悪かった。
posted by お化けの坂野 at 14:18| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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